ええと、すいません(・ω・)
だんだん書くのが面倒になってきました ←
そして記憶がだんだんなくなってゆくー 笑
クレープを食べたあと、ショッピングモール内にある100均一へ。
ガムテを買いに行ったわけなんですね(・∀・)
私 「文房具コーナーどこー」
り 「こっちっぽいけど…、あ、違うww」
い 「こっちじゃない?」
私 「あるー?」
みんなで100均一を捜索。
まあ私はりた君の後ろを付けてただけですが(´∀`)
い 「あ、あった」
私 「どこ?…りた君、いあん見付けたって!あそこー」
いあんのところに向かうとガムテが!

り 「どれにするの?」
私 「いあん、どれにするー?」
い 「てか赤いカラーテープも欲しいんだけどなー…」
私 「よし、じゃあそこも考慮してこの赤いガムテで!笑」
い 「え、あ、うん 笑」
り 「…いあんちゃん、それでいいの?笑」
い 「まあいいですww」
いあんがガムテを手にとると、おもむろにりた君がそれに手を伸ばしてきたんですね(・ω・)
私は、どんなのかなって手にとろうとしてたんだと思ってたんですが、いあんは違ったみたいで。
りた君がガムテを掴んでも、いあん放さなかったんです。
ぎゅて力入れたままwww
い 「…、」
私 「……あ、え?」
り 「え?笑」
3秒ほど沈黙が続きながら引っ張り合いこ。
そこでやっとピーンときました 笑
いあんは、りた君がこのガムテを持ってレジに行きお会計をしてしまうのを阻止しているのだと…(・ω・´)!
私 「あー!笑」
い 「…!笑」
いあん、ついに両手でガムテを奪い取り!
り 「あ」
私 「レジまで急げっ、いあん!笑」
い 「ラジャー!笑」
2人でレジまでダッシュww
そして今度はクレープのような二の舞にはしません!
私 「あとで払うね!」
い 「おけ!」
そう言っていあんが払い、あとから私がいあんに半分を渡すということに。
このおかげで、りた君にも負けませんでした 笑
私 「やっとお金使えたー!」
い 「ホントだよー」
私 「今日初めて使うお金が50円弱っていうのも微妙だけどww」
い 「まあ使わないよりかはさ 笑」
り 「…別にいいのに 笑」
私 「よくない!」
い 「うんうん!」
そして近くの椅子に座って、さっそくガムテを開けて。
い 「よっと…はい(・∀・)」
私 「ありがとー^^ …わ、毛すごー」
いあんがガムテをくるっとして渡してくれたんですねっ
さすがママン(*´ω`*)ノ

で、足をぺたぺた(・ω・)
いあんがもう1つぺたぺたするのを作ってたんですが、1つで済みそうで…。
私 「あ、これで大丈夫かも」
い 「え、もう作っちゃったんだけど(・ω・)」
り 「あ、じゃあ俺が使っていい?」
い 「うん、どうぞ^^」
私 「…あー、やっぱりもう1つ要るわ(・∀・)笑」
い 「もー、ほらねー 笑」
り 「いいよ、俺の使いな」
私 「あ、うん、りた君のでいいよ」
い 「いいよ?もう1つ作るよ?」
私 「いいって!りた君ちょーだーい」
り 「ん、はい」
私 「ありがとー!」
いあんは白い服を着てたんで、毛が目立たなかったんですね。
だからぺたぺたは、私とりた君だけでしたっ
そのあとはまた車に戻ってどうしよっかーという話をして。
結果市街地に戻ることに(・ω・)
ねこカフェ付近が市街地だったので逆戻りでしたww
市街地について、まずは車を止めるところを探しました。
でもなかなか見つからず(分からず)、ぐるぐるぐるぐる回っててww
り 「俺もうここやだ(´;∀;`)」
い 「ここら辺、ごちゃごちゃしてるもんね…」
私 「あ、あそこのは!?」
り 「だめ、そこ一方通行」
私 「…(´・ω・`)」
結構回ってたと思うんですが、無事どう行ったら駐車場に着くか分かって到着出来ました 笑
近くにはPARCOもあったので、またまたショッピング(・∀・)
cantwoとかを見て回りました^^
でも何も買いませんでした ←
りた君とはここでも別行動。
さっき行ったショッピングモールでも、洋服を見てるときは殆ど別行動でした(・∀・)
別に私はそれでもよかったので。
いあんの方が「いいのかな(・ω・)」とか言ってたな 笑
でもPARCOではその別行動も2回目なわけで。
り 「じゃあそこら辺見てるねー」
私 「はーい」
っていうやり取りを見て、いあんは「自由な人だね(・ω・)」と言うようになってましたww
三愛水着ではりた君とも合流して水着を見たんですが、高いし良いのなくて´`
で、りた君何も選んでくれないからねww
恥ずかしいのか、いつの間にか外に出て座ってましたから 笑
結局ここでも何も買わずww
そしてもうそろそろ帰る時間(・ω・)
り 「さて、どうする?」
私 「そろそろ帰らなきゃねー」
い 「うん(・ω・)」
り 「送って行った方がいい?それとも電車で帰る?」
りた君はこのあと友達に誘われてて。
PARCOから近い場所での待ち合わせだったんですね、りた君。
私 「りた君に任せるよー(・∀・)電車で帰れって言われたら電車で帰るし!…ね?」
い 「うん^^」
り 「じゃあ電車で帰れ!笑」
私 「ん、了解!」
い 「…あ、駅あの人がいる 笑」
私 「あー… 笑」
あの人っていうのはまあ、会いたくない人ですww
い 「まあ、そこ通らなければいいんだしww」
私 「大丈夫でしょ(・∀・)」
り 「…え、てか本当に電車で帰る気…?」
私 「え、だってりた君がそう言ったんじゃん(・∀・)笑」
い 「うん 笑」
り 「や、そうだけどさ!笑 …もういいや、送ってく(・∀・)」
い 「え、いいよ(・ω・`)?」
私 「予定あるんだし、別にいいよ!」
り 「なんかもうややこしくなりそうで面倒だから送る!笑」
というわけで、最初の公園まで送ってくれることになったわけです(・ω・)
“25日の母同伴デート.5”に続く。
多分次で最後です
